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まだやるのか(汗)?!お立ち台シリーズ~沖縄バージョン~

とぉぉーーすっ(・ω・;)(;・ω・)大場です!。
皆も多分忘れかけていたであろう、この企画(汗)。  おいっ。
せっかくなので、やりきりまーーーすっ( ̄▽ ̄;A  おいっ。
前回の福岡バージョンでもふれたように、
劇場の大きさがどんどん変わっていくという、珍しい公演。
さて、沖縄・宮古島の劇場、マティダ市民劇場は、
どのくらいのサイズかというと
こちらをご覧下さい。

でっ、でかいっっ!!
ビッグ、ビッガー、ビッゲストっすΣ( ̄□ ̄; ) !!
右端の舞台上に人が写ってるので、どのくらい大きいかが分かるかなぁ??。
もうちょっと分かりやすく、
こちらもご覧あれーーー。

人、ちっちゃいっっ!!
いやいや(汗)、人が小さいわけではなく、劇場がビッゲストなのですねっ。
ちなみにこの劇場のキャパ、お客さんの入る数は、
みなさん、何人だと思います??
「500人?」
「ノンノン。」
「なぬ?!ガ━━(゚Д゚;)━━ン!」
じゃぁ・・・
「800人??」
「・・・・ノンノンノン。」
「ぬぬぬっ?!!。ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!」

正解は・・・
約1000人でしたっ!!
せっかくなので、また比べておきましょうね。
東京の「劇」小劇場は、客席が100位でしたね。
なので、それと比べると単純計算で、マティダの舞台上の大きさは、東京と
10倍も違うんですっっ
・・・・って、おいおいおい、それホントかぁぁ?!!多分そこまでは違いませんが(汗汗)。
まぁ、単純計算ってコトで・゚゚<(;´з`)> ~♪
でもでも、客席の広さは、ホントに10倍違いますからね~。
で、肝心のお立ち台なんですが、
ここまで劇場が大きいとですね、「お立ち台」なんて乗ってる意味も必要もナッシングでして。
仮に、もしそういう台に乗ったとしたら
多分ボクは・・・
オーケストラの指揮者みたいだったでしょう(笑)。
では、どこで演じたか?
それが、大劇場ならではの、超ステキなスペースがあったんです!。
「オレ・・・バスケ・・・したいです・・・」。

花道だっっ
体育館の板張りみたいな色のところが「花道」と呼ばれてるトコで、
まぁ本舞台に繋がる通路ですね。
この花道を、お立ち台みたいに使ったわけです。広々~~♪。
ってことで
沖縄・宮古島のマティダ劇場は、もうダントツで
『ステキなお立ち台で賞』
に決定~~(なんだそれっ笑)。

(最終更新:2015年1月22日)
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